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2013年4月21日 (日)

おちょぼ口

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デルフィニューム という名の花を 育てています。

 

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そして 本日 いよいよ 開花しそうなので、 皆は その瞬間に 立ち会うつもり。 よって その間

 

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私は、 明日から 春休みに入る為 今日の記事を UPしてました。 すると、

 

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外で 私を 呼ぶ声が。

 

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あっっ!!!!  咲いたとまでは いかないにしても、 10分足らずのうちに

 

Derufinyumu

つぼみが 開らいてる! よ~~し、 今後も 観察 頑張るぞ~!!!

 

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日記の再開は、5/13 予定です。 では 皆様、よいGWを。

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2013年4月20日 (土)

買い置き

知人が、 なた豆歯磨き粉の 営業マンをしてるので 

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1本 注文してみました。(980円) 
少し お高めですが、 使い心地が 非常に 良いから 継続して 発注したいのだけど

 

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家に 歯磨き粉の 資産が 沢山 あるからなぁ・・・。

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2013年4月19日 (金)

全長

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駐車場の 右隣りに、 新しい契約者が あったらしく 見慣れない車が 止まっています。

 

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うちの車を ことごとく 隠すほど ワイドです。

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2013年4月18日 (木)

小薄

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これは 配布業者の 経費削減の為、 紙袋から ナイロンに変わった 古新聞入れですが
 (その時の記事→ http://sunamochi.blog/2010/11/24

 

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新年度から 文字の 大きさと 色が 変わりました。 今度は インク代削減なのかも・・・。

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2013年4月17日 (水)

びくとも

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子犬が 飼い主の 足元から 眼差しを 向けてると思い、 ずっと おいでおいで してたんだけど

 

よくよく 見たら

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木彫りの 熊でした。

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2013年4月16日 (火)

耐久

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てんとう虫の おでましです。  ところで、 4年前 作った 我が家の てんとう虫は

 

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色あせし 半分以上が 脱落しましたが、 いまだに 2匹 へばり付いています。
 (てんとう虫工作→ http://sunamochi.blog/2009/06/20

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2013年4月15日 (月)

基盤

4月13日(土)の事

 

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大腸癌検診を 受けた 翌日は、

 

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旦那さんの ハッピーバースディ。 ホットケーキで 盛大な 誕生会をやる 予定だったけど、

 

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大腸ポリープ切除後の 食事制限に 基づき

 

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消化のよい メニューで お祝いします。

 

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では 旦那さん、 42歳 おめでとう!! ・・・ ・・・ おや、 やけに ご不満な表情。 そっか!

 

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ろうそくが 欲しいんでしょ! はい、どうぞ。 

 

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まあ、 どの食材も 軟らか過ぎて 立たないでしょうがね。

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2013年4月14日 (日)

第一号

(前記事の続き)

 

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CTに 映った物体は、 やはり 胆石であるという 結論を 主治医は 出しました。

 

これまでの 医学史上 同じ症例はなく、 たぶん 旦那さんが 世界初となるんだけど

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胆嚢(たんのう)が 自らの力で 再生復活し

 

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その中に また 胆石ができたと 言うんです。

 

Sm

・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ちょっと あんた、 それ ほんま??????

 

以上で、 にわかに 信じがたい 解説は 終わりました。 納得しては いないのでしょうが

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とりあえず 大手術の 懸念から 回避され、 帰宅の途に着く 旦那さん。

 

でも もし これが真相なら、 iPS細胞も 用いず 胆嚢を 再生させた 旦那さんは

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もっと 医学界から 称賛され、 生き標本として 研究されるべきだろう・・・。

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2013年4月13日 (土)

世にも奇妙な話

(前記事の続き)

 

ポリープ切除後 一週間の

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食事制限説明を 看護師さんより 聞いていたら、 主治医が 「 そういえば

 

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今日の CT検査で 胆石(たんせき)が 見つかった 」 と 言いました。 ・・・ ・・・ ・・・ 胆石???

 

そんなはずは ありません! だって

N20123 ・・・・・(大腸癌手術前)

N2012412 ・・・・・(大腸癌手術後)

去年の 大腸癌手術の時、 胆嚢(たんのう)も 摘出し 胆石は 取り払いました。

 

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今でも うちの 冷蔵庫にあります。 胆嚢がないのに、 再び 胆石が できる訳ないんです。

 

ならば 考えられるのは、

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総胆管結石(そうたんかんけっせき) という 胆嚢以外の場所へ 石ができる 病気。

 

ただちに 治療・手術を 要する 疾病で、

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大腸癌切開痕を 避け 開腹しなきゃいけない為、 大手術になるみたい。

 

しかし、 旦那さんには 総胆管結石の 症状である

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腹部の激痛・高熱・嘔吐はなく 血液数値も 正常。 しかも、 この病気 最大の特徴

 

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黄疸(おうだん)が 出ていません。 地黒なんで 分かりづらいとは 思いますが・・・。

 

それに なんてったって

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CT画像には、 摘出したはずの 胆嚢の姿が 胆石と 共に くっきり 映っているんです。

 

これは 一体 どういう事なんでしょうか。 主治医も 困惑し、

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あの手この手で この正体を 検討。 その結果、 耳を 疑うような 答えが 告げられます。 (続く)

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2013年4月12日 (金)

遠隔操作

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旦那さんの 大腸癌検診です。 癌発症から 一年だから、

 

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採血・尿・エコー・CT・

 

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大腸内視鏡などが 行なわれました。

 

主治医から 検査結果報告です。

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癌の 再発は なし! よかった~!  しかし、 たった一年で

 

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ポリープが できてます。
旦那さんの場合、 こいつが 癌化する 惧れがある為、 即 切除手術になりました。

 

手術といっても 仰々しいものでは ありません。

Ps

ポリープには 三種類あり、 旦那さんは 表面型。 これを

 

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肛門から 管を入れて、 注射器で 生理食塩水を 注入し 膨らませます。

 

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スネアという 電子メスの輪をひっかけ、 焼き切れば 終了。 入院の 必要もなく

 

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術後は 麻酔も 打ってないから、 すぐ 歩けます。 だけど、

 

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多少の 出血は 伴うので、 便と 一緒に 排泄される 金属クリップで 止めてるそうです。

 

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磁石を 当てれば 腸内で クリップの 位置や 向きが 変えれるかしら・・・。 (続く)

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